令和7年度「駒大生社会連携アイデアコンテスト」副賞について
令和7年度「駒大生社会連携アイデアコンテスト」の副賞として、共催企業の東急電鉄株式会社の協力により、駒沢大学駅デジタルサイネージ「GUG PLATFORM」において最優秀賞に選ばれたアイデアの紹介映像が放映され、改札内コンコースには、各受賞作品の主旨をまとめたB1サイズのポスターが掲示されています。
また、東急電鉄株式会社の公式ホームページ(駒沢大学駅ページ)においても、受賞学生および本学関係者のインタビュー記事を掲載していただいております。
【駒澤大学×東急電鉄】駒大生社会連携アイデアコンテストを開催しました!
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本コンテストは、学生が自らの視点で沿線の活性化や社会課題の解決を提案し、地域社会への貢献を目指す取り組みです。昨年11月に行われた第2次審査を経て各賞に選出された5組のアイデアが、広く公開される運びとなりました。サイネージ、ポスターおよびホームページの記事作成など、アイデアの公開にかかる一連のプロセスは、学生が企業担当者と実務的な打ち合わせを経て社会実装を経験する貴重な機会となりました。
学生たちが約半年間にわたり真摯に向き合い、練り上げたアイデアをご高覧いただけますと幸いです。
詳細
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場所:東急田園都市線「駒沢大学駅」改札内等
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内容:
①最優秀賞作品のサイネージ放映
②最優秀賞および優秀賞受賞者のインタビュー記事公開
③各賞受賞5作品のポスター掲示 -
期間:2026年4月6日(月)~4月26日(日)
